一人暮らしを一年やってみて

久しぶりに書く。最近はしけんに追い込まれてそれどころじゃない。ツイッターすらほとんどやっていない。そんな中で書いているのは集中力が切れたから。何か気分転換に書こうかと思っていたら、もうすぐ一人暮らしを始めてから一年経つことに気がついた。昨日保証会社にお金振り込んだし。なので書こう。

一人暮らしは、憧れではあった。親を離れて自由にやりたかった。いい加減自立したかった。実家が息苦しくなっていた。たぶんこれはある程度年を重ねたら自然に思うことなのだろうと思う。親や兄弟との関係が悪くなったわけではない。ただ、一回距離を置かないとなんかおかしくなりそうだった。

そんな感じで半ば衝動的に一人暮らしをはじめた。それから一年。なんら問題なくやれている。金の管理もできる。飯も作れる。掃除も洗濯もできる。僕は昔から自分のことは自分でしっかりできるタイプだった。長男で親は弟妹にかかりっきりだったからだろう。一人で不自由なくやっていける。一人は気楽で心地よい。

ただずっとこれはきついなあ。寂しいし空しい。完全に自分だけのために働いて、稼いで、生活して、消費するのが一人暮らしだ。それを実感する。今は目標があってそれに向かって生きているからいいけれど、何の目的も無くこんな生活をするのはどうなのだろう。だからといって、人と生活できるのかといったらそれはかなり微妙ではあるんのだけど。


金曜夜

4/20金、仕事を終える。最近は作業が増えてきて19時くらいまで残っているな。ただ大体ケリはついたので来週からまた定時退社をする強い気持ちを持つ。

仕事を終えて、まっすぐ家に帰りたい気持ちもあったが、今日は湯けむりの庄にいくと決めていた。結局いつもは土日どちらかで温泉にはいくのだけど、半日つぶれてしまうのでもったいないなと思っていたから。

定食屋でぎょうざライスを食べ、おなかを満たして地下鉄にのって下る。JRと違って駅が多いのでかなり時間がかかった。ずっとツイッターをやっていた。

綱島に到着。暗い中大綱橋を渡るのは初めてだ。いつも大体夕暮れだったから。夜は対岸のラブホがライトアップされていて、なんともいえない気分になった。きれいとも言い難いし、ああラブホがあるなと。

湯けむりの庄へ到着。金曜夜はやはり空いていた。これが土曜日曜となると入館待ちになることもあるし、それで行くきがうせることもあるから好都合だ。

短めに風呂に入って出る。休憩室でテレビを見ていたらコナンがやっていた。アニメなんかみるのは久しぶりで、結構夢中になっていた。映画前予告のスペシャルだったっぽい。

コナンが終わったら72時間を見た。国道45号線を北上する中で出会った人と話すみたいなあれ。これをぼけーっとしながら見るのはすごい好きだな。精神の回復を感じる。

72時間も終わり、ザッピングをしていたらモンテカルロでにしこりとチリッチの試合がやっていたので少しみた。テニスをボーっとしながら寝落ちするのもいい。

気がついたら23時半になっていたので、綱島まで戻って終電で家に帰った。金曜が充実していると全体的に休日が長く感じるのでこの過ごし方は今後もやろう。

自分というのは実はなくて

ツイッター巡回の成果物

「見えないパワハラ」の体験



わかる。超絶わかる。かくいう僕もほぼこれに該当するパワハラで前職を辞めた。(前職の僕の指揮系統そのものがカオス過ぎて遅々として仕事が進まないというのもあったけれども)この「見えないパワハラ」という言葉がすっぽり当てはまるような仕打ちを日々受けてきたと思う。

僕の指導者(3人いたうちの1人)が、この「見えないパワハラ」を行う当事者だった。僕の前任は1年で仕事を辞めた。だから僕が追加要員で急遽採用されたのだった。ということが辞めた今ならよくわかる。前任の教育担当は典型的な部下潰しだった(過去何人も潰してきたらしい)。社内でも社長含めて全員がビビっているような人だった。係長なのに。

というかまあ、係長だからこそ、あんなパワープレイができたのだな、と思う。一番営業の現場を知っていて、一番結果を出していた。一番実力があった。管理職の責任もない。だから一番声がでかく、腕力で社内の生産工程・開発工程を自分の有利なようできた。10年近くも同じ大口の取引先を持ち、いうなれば好き勝手やっていた。

入社して一年弱、新入社員の僕に悲劇が襲い掛かる。そのパワープレイ係長が10年担当してきた大口取引先を僕に引き継ぐというのだ。はい、完全に会社が僕を使ってメスをいれましたね。これは僕にもわかった。僕は都合のいいワラ人形として使われたのだ。もちろん別の意図もあったのかもしれないけど、確実に主要な目的はメスをいれること。

ということで、僕はそのパワープレイ係長から仕事を引き継ぐということになったわけだ。ここから地獄が始まった。その地獄がツイートで引用した「見えないパワハラ」だ。箇条書きの部分はほぼやられた。それに加えて「見えないパワハラ」が、さらに見えにくくなる要因があった。それは「遠隔地からの指導」である。

僕が新卒で就職した会社は関西の地場企業(メーカー)で、そこでのエリア限定法人営業要員だった。エリアは関東で、基本的には東京支社での勤務とされていた。それが会社の組織変更でめちゃくちゃになった。本来交わるはずのない関西本社との取引先担当シャッフル。そして上記のパワープレイ部下つぶし係長から担当引き継ぎのコンボ。

つまり入社1年で、僕は電話とメールだけで大口担当を引き継ぐことになったのだ。それも部下つぶしの係長から。これで状況が外から見えなくなってしまった。誰も僕を助られないし、僕も入社早々どう助けを求めればいいかわからない。誤解されて東京支社の上司が敵になったこともあった。みんな、泥沼にはまる僕を遠巻きに見ていた。そこから2年、沈んでいった。

結局その係長は自分の大口担当を離したくなかったに違いない。はなから引き継ぐ気はなかったのだと思う。だから僕に巧妙に「教えたフリ」をしては叱り、自分の地位を守っていたのだと思う。僕は完全にカタに嵌められていた。僕を追い詰めながらもアメとムチを使い分け、自らを尊敬させるように仕向け、僕を依存させていた。

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今考えると、上記ツイートのような「見えないパワハラ」はあくまでも手段だ、ということに気付く。パワハラをする当事者が自己の地位を守る為、上記の手段を使って、部下を教育せず突き放し、自己防衛しているのだ。本質的には。

自分の会社での居場所を失わないため、危険を感じたら「見えないパワハラ」で人を潰す。そんな構図なのかなとも思った。「見えないパワハラ」なら責任追及もしづらいだろうから。

僕はそんな「見えないパワハラ」の格好の的になって新卒カードの会社を去った、というお話でした。

 

 

先月よくきいた曲

 

 

 

 

 

1.綱島湯けむりの庄
2.いわしトマト煮
3.夜のスタバで勉強

1.綱島湯けむりの庄
いつもと変わらず良かった。サウナ10回くらい入った。風呂から上がって久しぶりにテレビを見た。大食い激辛やってた。大食いはあんま気分良くないけど、激辛見ると辛いもの食べたくなるな。てんかに行きたくなってきた。

2.いわしトマト煮
いわしが一尾60円とかだったのでトマト缶と一緒に買って一緒に煮た。たまねぎとレンコンも一緒に。コンソメとオリーブオイルを入れて。いわしの内臓取り除くのはあれだな、ちょっと残酷なことをしているなと思う。まあ食べることは全てそうだ、命を食べている。でもうまかったのでまた作るかもしれない。

3.夜のスタバで勉強
20時過ぎに家を出て近所のスタバで勉強した。商業地に住んでるとこういうことが簡単にできるからいい。

 

発達障害(ADHD・ASDなど)の症状にわかる~ってなったり、発達障害をもっている人に親近感を感じるのは僕自身もそうだからだろうか。今日も仕事は忙しくなかったのでいろいろと読んでいた。

http://toyokeizai.net/articles/-/213254
https://twitter.com/himeno_kei/status/976997136201007104
https://twitter.com/syakkin_dama/status/975744657337430016
https://twitter.com/i/moments/975188630426628097

知能検査WAISⅢ受けようかなあ。明確に発達と診断されることはないにしても、僕自身の性能というものが多少なりともわかるだろうし。強みや弱み。

ブログ、書いてないことはないんだけど結構みんな見てるなって感じたのでツイッターにリンク貼るのは避けていたというあれ。



皿うどんを作って食べた。具は小松菜、キムチ、れんこん、たまねぎ、豆腐。うまかった。



そうか、僕はやっぱり好きだと思いたい。さっさと恋愛を切り上げて結婚したい。そういうことがあるからあの人のことを好きになろうとしているのか、と思った。もちろんあの人は天真爛漫で魅力的だ。でも、あの人ではない人を好きになってなんちゃらしてもなんのあれもないわけで。勝手に自分をストーリーの中において、運命的なものを感じているだけだ、多分。



また酒を飲むようになった。一時期は立ち飲み屋にはまっていたけど飽きた。結局また家で飲むようになった。季節的なものなのか、あったかくなってきたから炭酸がうまいのかもしれない。控えめにはしている。ストロングはだめ、変な酔いかたするし。



いろいろあって、女性にそんなに嫌われてないんだな、と思うようになった。もちろん恋愛対象からはカットされてるんだろうけど、普通に接すれば、普通に対応してくれる、ということに今更気付いた。僕は怖がっていた、ずっと。でもそんなに恐れる必要もない。普通に接すればいいのだ。普通に接して、あ、合いそうと思ったらちょっとずつ仲良くなってけばいいし、合わないなと思ったら普通に接し続ければいいだけだ。男の友達とそんなに変わらない。多分。仲良くなれそうな人とだけ仲良くすればいい。

書くことは考えること。考えてることを書く。書きながら考える。というように、書くことには考えることが伴う。文章ともなると、ある程度まとまった考えたかたまりみたいなものが必要になる。

最近ブログをそこまで書かないのは、あまり考えないからだ。考えることってあんま意味無いな、と思うようになってきて、本当に考えることが少なくなってきた。ボーっとしていることが多い。

あんまり考えなくても生きることはできるし、むしろ考えないほうが楽に生きることができるなと感じているから、こうしている。僕がいう考える、はほぼ悩むと同義だし、それだったら考えないほうがましだなと。

ツイッターで10秒以上の思考は悩むことだ、みたいなことを言ってる人がいて、ああまさにそうだなと思った。本当は考えるのに時間なんていらない。現在地点を把握し、明確なゴールがあり、必要な材料があれば思考なんてすぐ終わる。

180312~16

やっぱり僕はあの人が好きだ。ずっとあの人の笑顔を見ていたい、声を聴いていたい。見えない瑕疵があってもかまわない、そんなものは全て余裕で相殺できる。そう思えるくらいに愛しいな。

だめでもいいし、それはもう仕方の無いことなのだけれど、思いを伝えるとこまではいきたいな。そう思った。あなたを想っている人が一人ここにいますよと。

・同僚とホワイトデーの贈り物買い→とりき飲み
・職場で銀だこ飲み
・蒲田まるやま食堂とんかつがめちゃくちゃうまい

誘うことが苦手



昔から友達なり異性なりを誘うのが苦手だなと思った、そういえば。人の気持ちなんてわからないし、察するのも大変だし面倒だ。

人を誘うとなると、気持ちを察し、誘ってもいいかどうかを判断しないといけない。この過程が僕にとっては結構苦しくて、なかなかできない。気を使いすぎたあげく、しどろもどろになってしまう。

それだったら誘われたのだけにいけばいいや、という考えになってしまった。相手の気持ちを察する必要もないし、嫌な人から誘われたらあいまいに断ればいい。そっちのほうが圧倒的に楽。

そもそも人に会いたいという強い気持ちをあまり感じたことがない。この人と話したい、飲みたい、というような。

それは僕にとって交友関係はオプションに過ぎないのだからだと思う。あれば楽しいけど別になくてもいい。多すぎてもあまりよろしくない感じ。

あればいいという程度のものなのだから、積極的に求めるというほどのものではない。僕にとっての自然な交遊の導入の形は誘われる、だなと思う。

死についてざっくり


誰も書かなかった「死の壁」をどう乗り越えるか
http://bunshun.jp/articles/-/6540

死の壁について
http://bunshun.jp/articles/-/6540?device=smartphone&page=4

具体的な死の話。地域包括ケアの重要性も書いてあり、自治体と医療の連携が今後なくてはならないものになってくることがわかる。

また、今後は在宅医療中心にならざるをえないことも(病床を増やすことは財政面・人材面両面からみて現実的でない)重要で、その流れに向けて人々の認識が変わっていかないといけないことも課題としてあるとも。

後半、死の壁(死を迎えると客観的にどのような兆候が見られるかなど)の話を読み、正直死が怖いと思った。自分が死を迎えることも、親の死を見届けるのも。

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去年の4月に母方の祖父が亡くなった。自宅で穏やかな死だったと聞いた。客観的にはそうだったかもしれないけど、祖父自身の感じ方なんて誰もわからないしなあとも思う。もしかしたら滅茶苦茶に苦しくて、ただそれを表現できなかっただけかもしれない。わかんないけど。

死っていうのは、生きてる人の中で経験者がいないから、だれも経験者に死について聞くことができない。誰も死について正確に知ることができないから、恐れの対象となっているのだろうな。

まあ恐れても恐れなくても死はやってくるし、いつ、どのような形でやってくるかは何もわからない。だから考えても仕方のないことなのだろうと思う。ただ、死を受け入れる心の準備をすることは生前の課題なのかもしれないとか思った。

こんなのもあったhttps://www.buzzfeed.com/jp/seiichirokuchiki/arigato-ietanara-yukari-takinami?utm_term=.saNYzqdxY#.okPwj89gw

18.3.12mon

昨日飲みすぎて朝はいた。立ち飲みや→ストロングゼロ500でのんじゃったからなあ。しかも喘息も出るというありさまで、あまり寝れなかった。だからもう今日は仕事いいか、という気分になっていた。どうせ行っても仕事ないしなあ。ということで休みの電話を入れた。

落ち着いたら外出。亀戸餃子へ。休日はいつも長蛇の列なのに、今日は全然だ。入店しても空席がある。平日と休日でこうも違うんだなと実感した。こんなんなら平日二日休みとかでもいいかなとおもう。

そして亀戸餃子はやっぱうまい。餃子の味のバランスが絶妙だ。肉汁・野菜・大きさ・皮の厚さ・薬味系の量。初めて食べた人は個性を感じず物足りなさを覚えるかもしれない。だが三回くらい通って、ほかの餃子と食べ比べると分かる。いかにこの味が希少かということに。25個(5皿)食べて退店。満足感がすごい。並ばずに入れて、店外の列からのプレッシャーも感じず余裕綽々で食べられた。

川崎のエクセルシオールへ。勉強した。

家の近くのスーパーへ。買い物をしながら思う、いろいろうまくいった暁にはなにかご褒美をあげようと、自分に。それも特大特濃の(例えば飽きるまで毎日風俗にいくとか)。そうでもしないとやってられないな、メンタルがきっつい。

自己紹介

埼玉出身→男子高→まーち→法人営業(13卒)→3年で辞める(メンタルが死にそうになった)→約1年無職→スペインモロッコ旅行→どっかの小腸でひ常きん職員→去年からよこはまで一人暮らし

今はこーむ員試験に注力しています。あまり不安なく心身をすり減らさずに安全に食えたらいいなという価値観になりました。金も地位もいらない、心身の健康と収入の安定さえあればいいなという感じ。とは思ったものの社会的地位とプライドは捨てきれないのでこういう選択をしています。矛盾だな。

スペックの自己評価としては、全部平均かそれ以下だと思っています。まあ受験は失敗しなかったから(成功でもなかった)、知識をぶち込むのは苦手ではないという自負があって、それゆえ今の選択をしているというのもあったりします。

そして、たぶん軽くASDがあります(なので法人営業が無理だった説もある)。仕事上のコミュニケーションが難しい。ただ人と仕事によってはなんとか修正でいけると思う(今はうまくやっていると思う)ので頑張りたいです。

あとはまあ去年から一人暮らしをして、あーこれは向いているかも、と思ったことはプラスだなと。要は手取り13万の生活保護レベルの収入でもあまり我慢せず十分やっていける。欲が少ないので浪費しないし貯金もできます。支出を抑えて省エネ系の生活は結構できるなと実感しています。

まとめ : なんとか役人試験に通って、なるべく楽して安心安全に生きて生きたいなという感じです。

おしまい

趣味 : ツイッター・ブログ・オフ会・ジャズを聴く・温泉・風俗・旅行・自炊・書道・テニス・瞑想(テーラワーダ仏教)など

できること : ツイッター・ブログ・html(簡単なホームページ製作経験あり)・書道(段とか忘れた、楷書・行書・隷書それなりにかける)・単純作業を淡々とやる・普通自動車運転・料理(簡単なやつ)・水泳・節約・貯金

受かっていろいろ落ち着いたらやりたい企画

・風俗に何日連続でいけるか
・一週間毎日同じ時間に同じ女の子を指名してみる
・noteに書いて公開 課金記事 めっちゃ濃い記事を書きたい 自分の思い出として書き残しもしたい そういう思いでも作りたい
・音声取って聞きたい人に課金する
・毎日いきなりステーキ
・毎日ホテル住まい

自己紹介

生きとし生ける生命が幸せでありますように
May all living beings be well, happy, and peaceful.

Twitter : @momentarou
Mail : momentarou [at] gmail.com
▽More

誰とも話したくないけどにぎやかな場所にいたい


誰とも話したくないけどにぎやかな場所にいたい時がある。

疲れるから話したくない。でも人気は感じていたい。寂しがり屋なのかもしれないけど人と話すほどの接触は求めていない。孤独に耐えるか、人と会って会話して消耗するかを天秤に掛けたら、だいたい孤独に耐えるが勝つ。それでもやっぱり人の気配は感じていないと気が狂いそうになる。

だからツイッターを開く。だから街に出て人ごみにまぎれる。だから立ち飲み屋に行って飲む。だから温泉に行って知らないおっさんたちとお湯につかる。みなそれぞれ他人で、ただ場を共有しているだけという環境がいいのかもしれない。

ちょっと前、フォロワーと会ったときに似たようなことを話して、それだったらシェアハウスとかいいんじゃないですか、と言われた。でも自分の中でなんかそれはやだな、と思ってしまった。僕にとっては、シェアハウスのつながりですら濃すぎるのかもしれない。家という完全にプライベートな空間はほしい。孤独だけど快適ではあるし。

だから基本一人でいて、元気なときは人と遊んだりするし、そうでないときで寂しいときは、上記の行動をするというのが自分にとってちょうどいいなと感じている。

18.3.10

180309

今日も仕事が無かったので適当についったーをみていた。
労働者の心構え

労働者の心構えその2

3時ころ、職場の空気が良くなくて息が詰まりそうだったので外を散歩した。とても気持ちが良い。

家の近くのつけ麺屋の鶴嶺峰にいった。まあうまかった。

そして今はストロングゼロダブルシークワーサーを飲んでる。今週は割りと頑張って勉強したつもりだし。

180308

最近毎日が同じなので書く必要がない。月曜から毎日皿うどんを作って食べている。栄養はちゃんととれてるしこれ完全食になりえるのではないか。

それに加えて今日は長いもを一本すって、生卵と醤油と混ぜて食べてる。うまい。

18.3.5


昼 大盛りパスタ(たらこ) せんべい
夜 からあげ棒 ストロングゼロ 皿うどん コーンスープ 納豆

特に書くことも無くまんこ。焦り始めた。時間があまりない。やることをやるしかない。がんばろう。

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皿うどんは楽でいいな。

18.3.4

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18.3.3

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日記 金沢5

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川端鮮魚店でも、メイド居酒屋でもしこたま飲んで、カプセルホテルに着いたのは午前2時。ここからがきつかった。僕の苦手な乾燥だ。しかもあつい。飲みすぎたということもあって、10回くらい吐いた。胃液しかでかなったけど。ちゃんぽんがいけなかったんだろうな。

朝、10時のチェックアウトのアナウンスで起こされる。フォロワーに連絡。今起きましたと。そう、昨日の時点で今日も会う約束をしていた。僕が和倉温泉に行きたいといったら車を出してくれることになったので。

金沢市内から和倉温泉までは1時間ちょっと。距離にして70キロ。のと里山海道をとばせばわりとすぐにつく。運よくいい天気だ。この時期の北陸はほぼ曇りか悪天候と聞くし、本当に運がいい。仕事がむちゃくちゃになって衝動的に和倉温泉に来たときもめちゃくちゃいい天気だったな。あの時は夏だったけど。その時を思い出した。またいい思い出が一つ。

和倉の総湯に入る。総湯というのは、温泉の固有名称ではない。簡単に言えば銭湯と同じ意味だ。銭湯はただのお湯なのに対して、総湯は温泉。つまり安い温泉ということで、つまり最高ということ。440円。知ってる口ぶりだけど、今のくだりは帰ってきてから調べました。

フォロワーと入る。泉質が本当にいい。つるつるになる。天気もいいから露天風呂なんか最高だった。あーいいっすね、最高と何回言い合っただろう。何回でも自然と出てくるくらい良かった。

その後は近くの食堂で飯を食って、金沢市内まで送ってもらい解散。

とても良い旅だった。

おしまい

日記

朝 たけのこの里
昼 弁当
夜 ぎょうざ ストロングゼロ 緑のたぬき コーンスープ

何も無かった日は何も無いから書けない。いろいろあった日は家に帰るのが遅くなるし、内容も濃いから中々書けない。今日は後者。

また同僚たちと遊んだ。もちろんあの人もいる。ゲーセン・バドミントン・バレー・卓球など。まあお台場のあそこで。まずフードコートで飯を食う。ストロングゼロを持ち込んで乾杯(ほんとはいけない)。もうこの時点でめちゃくちゃ楽しかったし充実していた。

それから上記運動をやった。みんな酔いが回ってヘロヘロだ。バドミントンとかすかりまくってた。ハイになって笑いまくってたし。あの人は一際はしゃいでいた。一番年上なのに。ふらふらなフォームなのに一丁前に一本足打法をやろうとしていたのがかわいい。

前回もそうだけど、こんな楽しくていいんだろうかと思うくらい楽しかった。大学以来だな、こんなにはしゃぐのは。しかもなんかみんな連帯感もあるし。学生気分だ。

吐きそうになるくらい運動してそのまま帰宅。緑のたぬきを買って家で食べた。酔った日の締めの定番になった。

僕があの人をいいと思うのは、単純に仲が良くて、分け隔てなく接してくれるからかもしれない。これまで僕にはここまで仲良くなった女の人がいなかった。だからこの人しかいないんじゃないかと思ってしまうのだ、多分。

もちろんとてもいい人だ。可愛らしいし、素直過ぎるくらい素直。でも僕は好きだと思いたいだけなのかもしれない。なんとなくそんなことを思った。自分の気持ちが全然わからない。

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今まで僕は、女性には嫌われてるという前提で接していた。多分それが前提に過ぎないことに本当に気付きつつあるのだろう。僕と好意的に接してくれる女性は少ないけれどもいて(そういう女性がどういう人なのかも分かってきたかもしれない)、そういう女性に並んで順番待ちをしてればもしかしたらワンチャンいけるみたいな。

以上ちんぽの寝言でした。

日記 金沢4

一軒目で解散は惜しい。お互い女がいないのをいいことに、下記店へ。



メイド居酒屋。はい。率直に言うとはずれでした。すません。層が薄すぎる。@qamtpと色々ガールズバーに行った結果、僕はそこそこガールズバー経験のある男になっていた。だからすぐに分かった。この店ははずれだということに。

そんなことを思いつつも、まあほかにいく当てもないので適当に飲み、適当に女の子と話す。昼は板金工場の事務をやっているという女の子が泥酔していた。3月で辞めるらしい。見ていてそらそうだよな、という感じ。一瞬でエースとその他の子らが分かった。ここは人材獲得に苦労しているんだろうなという。はい、非モテがそんなこというなと。もうやめます。フォロワーがカラオケで歌った十八番は上手かったしとても印象に残るものだった。そのくらいか。

延長しますか?と聞かれたので会計して店を出る。スマホを見たら2時。解散。フォロワーは車で来ていたので代行を頼んだそう。まあ楽しめたので良かった。

というところで終わりそうだが実は明日もある。

日記


昼 カツカレー 味噌汁 (紅とん) 
夜 納豆 ひき肉豆板醤いため モツ味噌いため 味噌汁 もぎたてグレープフルーツ

久しぶりに家で飲んでる。9%。体に良くないのが良くわかる。勢いでいろいろつぶやいてしまう。去年は毎日飲んでたな、ストロングを。それで酔いがさめてから勉強してた。完全におかしかったな。そう考えると今はまだましだと思う。

今日も仕事がなくて同僚とチャットをしていた。お互いを笑わせあっていた。楽しかった。人生、くそみたいな状況でもへらへら笑いあってればなんとなく幸せなんじゃないかと思ったりした。わかんないけど。

今は完全に酒が入った勢いで書いているんだけど、一年前はこういうことを良くやっていたなと思う。酔いに任せてキーボードをたたく。あほみたいに。それがさらに自分を気持ちよくさせて。翌日読んだら内容がくそで。それもまたよかった。

酒を飲むたびに思う。僕にはリミッターがたくさんあるなと。もっと奔放に生きたい。でも奔放に生きたら完全に変態を露呈させてしまう。だからこそリミッターをもうけて制御しているのかもしれない。

最近はフォロワーともよく会って顔が割れてきているので、ツイッターでも控えめになってきた。悪いことではないのだけど。インターネットこわいもの知らずだったころとは違うやり方をしている。

僕にはいろんな顔があって、どの顔も僕なんだと思う。

日記 金沢3

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フォロワーと連絡を取り合い、香林坊前のスタバで待ち合わせ。ツイッターでは長いけど、会うのは初めての人だ。

21時前、無事合流でき、飲む店を探す。片町は若者が多いことに毎回驚く。生き生きしているよなあ。一軒入ってみるも、満席と断られた。やっぱり賑わっている。

結局ここに入った。

川端鮮魚店
https://tabelog.com/ishikawa/A1701/A170101/17005272/

改めてフォロワーとしっかりと顔を合わす。ツイッターでの印象通り物腰柔らかくて優しそうな人だ。

あいさつもそこそこに酒を頼み刺身をたのみ、飲んで食う。話しながら。初めて会ったとは思えないほど、会話が弾みまくってしまった。日本酒も2合は飲んでもう止まらない、酒も会話も。共通点も多かったし、人柄も良いし、とにかく楽しかった。あとのどぐろの刺身はやっぱめちゃくちゃうまい。

気付いたら周りから客が消えていて、時計を見たら23時過ぎ。まだ解散というには惜しかったので、もう一軒。

日記

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朝 せんべい チョコ
昼 弁当
夜 みそ汁 プリングルス キムチチャーハン 納豆

今日もほぼ仕事が無かった。同僚とチャットしてた。書くことも無いので終わり。画像は8番ラーメンのチャーハンと餃子。

日記 金沢2

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金沢駅に到着した。特徴的な駅のオブジェも見慣れたもんだ。スタバで勉強しようと迷わずForus(駅前のショッピングモール)に入る。飛行機が安いから早い時間で行っただけで、実際金沢についてもやることがない。観光地は全部見たし。元々勉強する予定だったし。

2時間ほど勉強したら中心街へ。金沢、金沢駅周辺が中心街ではない。15分ほど歩いた香林坊や片町が一番の繁華街だ。久しぶりに雰囲気を味わう。なんかおしゃれなんだよな、と毎回思う。東京やほかの地方都市にはない感じがある(と勝手に思っている)。

香林坊を通り過ぎて片町をぶらぶらした。大人のお店がたくさんあるエリア。とはいってもそこまでディープではない。全然健全だ。前に行ったピンサロを探したんだけど、どうやら同じ名前の店はもうないようだった。それを確認するために夢館ⅠとⅡの入居店舗看板の写真をとったんだけど。

まだフォロワーあうまで時間があったので、今度はドトールで勉強した。普通だった。チェーン店はどこに行っても同じだからいいな。安心して入れる。

集中力が切れたので、ホテルへチェックイン。ホテルといっても武蔵町のカプセルホテルだけど。カプセルホテルって、ほんと寝るだけなんだな。

日記

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金沢 片町の夢館Ⅱ

朝 歌舞伎揚げ 大福っぽいの
昼 弁当
夜 豚キムチ豆腐入り たまごサンドの具 味噌汁 納豆

昨日、和倉温泉に入ったからか、ぐっすり眠れて良かった。なぜか体中が筋肉痛だけど元気。今日も仕事が無かったのでちょこちょこ勉強してた。上司もあまり仕事がないみたいだったので、なんか仕事ありますか、と聞くのはやめといた。まあ来月からくそほど忙しくなるので今はサボっててもいいか。

日記 金沢1

今日は金沢へ。家を出て京急で羽田へ。羽田から小松へ。そして小松から金沢へ。北陸新幹線かがやきもあるんだけど、非日常を味わいたくて飛行機に乗りたくなる。電車の匂いと揺れも好きじゃないし。何より目的地に早く付きたい。待ち時間が長くてもピュって飛んだほうがいい気分だ。

小松についてまず、寒い。雪が積もっている。そりゃそうだよなあ。当たり前のことに気づいていなかった。この寒さ、関東の刺すような寒さとは全然違う。湿気を含んだ冷たい空気がじわりじわりとくるような。こういう感覚も新鮮でいい。雪国にきたという感じがする。

新鮮とはいっても、金沢に来るのはもう4回目くらいで。実は雪吊りも見慣れたもんだ。それでも金沢が好きでまた来た。

どこが好きか。一概に言えない。雰囲気が好きだ。一人で初めて行ったのは北陸新幹線が開通する前。電車で7時間くらいかけていった記憶がある。上越新幹線とはくたかをつかって。延々と新潟を横移動する時間は静岡横断以上だ。まだ直江津か―今考えればその時間はとても尊いものだった。

7時間くたびれ呆けた後についた金沢。駅からまっすぐ歩くと近江町市場にあたる。惹かれつつも、市場を横目に香林坊・片町方面に歩く。こんな魅力的な地方都市があったのかと心がぞわぞわした。温泉がある、飯がうまい、酒もうまい、賑やかでおしゃれな店も多い、歓楽街、文化的な成熟、それでいてどこか独特の雰囲気がある。最高かと思った。自分だけのお気に入りスポットを見つけた気分。

そんな金沢にまた半ば衝動的に来てしまった。

日記


昼 弁当
夜 カレーは飲み物。黒カレー大盛

ねえ、書くことが。

Diary

Breakfast none
Lunch Lunch box(bought)
Dinner Curry rice

I hardly worked today. 今日ほとんど仕事をしなかった。
because there is no task to do. なぜならやるべき仕事がなかったから。
I ate curry rice for dinner at kareeha nomimono. 夜にカレーは飲み物。でカレーを食べた

日記


昼 大盛りパスタ(たらこ)
夜 たまごサンド もつ煮込み 空芯菜油炒め

全然仕事しなかった。仕事がないから。ネットサーフィンと勉強してた。木曜日ともなるともう大分疲れが溜まるな。集中力とかやる気がだめになってくる。



セックスしたいけど金が無い―ちょっと良く分からない言葉かもしれないが、こんな言葉がスッと頭をよぎった。哀しいかな、これが僕の思考回路。

安心したくて擬似環境をつくりだす

「~世間ってその程度のもんだよ」  「~結局、なるようになるから大丈夫だよ」 「~つまるところ、一番大事なのは○○だよ」

そんな、聞いた者の視界をパッと明るくさせるような、単純で能天気な言葉が今日も居酒屋で飛び交っていることと思う。僕も尊敬していた人や年長者から、こんな言葉を死ぬほど浴びるように聞いてきた。でも、そんな言葉は一瞬の気休めに過ぎず、現実においてほとんど何の役にも立たなかったということをここにはっきり書いておく。

このような言葉は、その人のリアルな人生からその人にとって都合の悪い不純物を取り除いた、断片的な楽観思想の絞り汁のようなものだと思う。たしかにその言葉はその人の人生そのものには違いないし、だからこそ説得力を持って心に迫ってくる。ただそれはリアルではなく、その人の頭の中で都合よく改変された擬似環境から紡ぎだされた言葉だということを忘れてはならないと思う。

確かにメタ的なことを言って、自身の体験で適当に裏付ければ、説得力のある言葉を浴びせられ、聞き手の光悦した表情が見られるかもしれない。その時は相手も自分もいい気分になるから、いいことをした気分になるだろう。でもそれはほとんどの場合、その時だけのものだ。

そんな言葉―単純明快で、なおかつ本質をついたと思わせるような説得力のある―を聞いて、何かが変わったか。もっというと似たようなことで、名言を聞いて人生が変わったか、自己啓発本を読んで何かできるようになったか、映画を見て奮い立ったはいいものの何か行動を起こしたか、それが今まで続いているか。

僕が安易なストーリーやフィクションを好きになれない理由はこの辺にあるのだと思う。擬似的なものに過ぎないから。だったらおちんぽジョイナスのほうがよっぽどいい。わかんないけど。

日記 / 楽 に しがみつきたい

朝 せんべい
昼 排骨ラーメン
夜 だいこんひき肉とろとろ煮込み

大根を適当に切って、ひき肉と炒めて、しょうゆ入れて、砂糖入れて、酒入れて、ほんだし入れて、しょうがをすって、水入れて煮込んだやつ食べた。ひき肉は300グラム、大根は一本つかったので鍋いっぱいになった。全部食べた。うまかった。

夜はなるべく炭水化物を食べないようにしてる。太るから。逆に食べないようにすると、こんだけ食べても太らない。顔もむくまないし、おなかもでない。やっぱ、糖質が原因だったんだなと。

もうひとつ気付いたこと。炭水化物を食べないと、食後眠くならない。こんだけおなか一杯になっても眠気はほぼない。そういう意味だと昼も炭水化物とらないほうがいいんじゃないかと思った。



今日職場で上司が面倒な人を相手にしていて切れていた。「もう最悪、やってらんない」とかそんなこと言ってたんだけど、なんて平和な職場なんだろうと思った。この程度のことでこんなに沸騰するなんて。

僕は今の仕事を―自分のだけでなく周りの人がやっている仕事も含めて―見下してしまっている。良くないことだとは思うけど、前の職場の法人営業に比べたらレベルが低すぎる。

ぶっちゃけ今の上司の仕事レベルなら、前の職場でやっていたと自負している(ひいひい言いながら、上司先輩にボコされながらだけど)。こんな程度の仕事で結構な金をもらい、さらに解雇のリスクゼロなら、もう本当に素晴らしい仕事だなとは思う。

―そういう職場にしがみついて生きたい。そのために勉強しようね、はい。

日記 / おろかだから書いている


昼 弁当
夜 豚バラもやしねぎポン酢蒸し

日記を書くようになってから、「あー今日何があったかなー」と思い返すようになった。さらに書き続けていると、日々過ごす中で起こった出来事や、その出来事に相対して湧き起こった感情をその場で観察するようになった。

悪い行いや、悪感情を見逃さないようになった。ごまかさないようになった。たとえそれをここに書かなくても。そんなことがあったなと自覚し、その時どうすればよいか分からなかったとしても、そのこと自体を受け止めるようにはなった。と思う。多分。少なくとも書かないよりはそうしてる。

これは実際けっこうきつい行為であると思う。適当に受け流しながら生きたほうが楽だ、その時は。これの意味するところは、その時々に向き合わず消化不良の感情を溜めてしまうと、後々心身の不調を招くということ。

たぶん僕はそれを実感として分かっているから書くんだろうと思う。毎日生きてれば溜まってく感情のゲロを吐くために。本当は書かなくてすむのがよい。正しい行動を心がけ、正しい言葉を使い、思いやりをもって人と接すること。それが常にできれば汚いものも溜まらないしベストなのだけれども、どこかでそうしたくない自分もいて。

頭では分かっているけど、まだちゃんと分かっていないのだろう。だから毎日対症療法としてブログを書く。それが何の付加を生まないかもしれなくても。