1種の試験を昨日受けてきた。専門2時間半・教養3時間。教養の最後の1時間は脳が死んでた。頭が痛かった。

専門は割と解けた気がする。去年行政書士の試験勉強を仕事中にやっていたからかな、そこまで難しくは感じなかった。解けない問題は解けないけど。ただ、なぜ解けなかったのかが、あと何が分かれば解けたのかが分かったので、ある程度太刀打ちはできたのだと思う。司法試験から国1専門法律で受けてくる層が一定程度いるのは良くわかった。法学部でない僕でも勉強すれば解けるレベルだから、ガチで法律やってきた勢からすればへのかっぱなのだろう。

教養で死んだ。数的が解けなすぎる。元々苦手なのに非典型問題を出されては無理みが深い。数的で脳のMPを大幅に使ってしまい、他の問題が散漫にしか解けなかった。逆に専門ではそれほど脳を浪費しなかったので、教養に入る前の疲労はあまりなく、これいけるかも、という感覚だったのに。専門の知識で太刀打ちできても、本気で脳のスペックを試しに来る教養でふるいにかけられる、というシナリオなのか。

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今日は朝11時に起きた。生麦の二郎系に行こうと思って、生麦で降りたんだけど、やっぱそんな腹減ってなかったし、適当に散歩して帰ってきた。生麦もたいがい下町だなあという印象。この辺の雰囲気がつかめてきた。やっぱり基本豊かな地域ではないし、海辺だから治安もあれ。しかし人は多いので店はあるし賑やか。なるほどちょっとス◯ムのにおいはするのはこういう条件が揃っているからか。

今は川崎のエクセルシオールで勉強している。また明日から頑張るか。