日記

朝 たけのこの里
昼 弁当
夜 ぎょうざ ストロングゼロ 緑のたぬき コーンスープ

何も無かった日は何も無いから書けない。いろいろあった日は家に帰るのが遅くなるし、内容も濃いから中々書けない。今日は後者。

また同僚たちと遊んだ。もちろんあの人もいる。ゲーセン・バドミントン・バレー・卓球など。まあお台場のあそこで。まずフードコートで飯を食う。ストロングゼロを持ち込んで乾杯(ほんとはいけない)。もうこの時点でめちゃくちゃ楽しかったし充実していた。

それから上記運動をやった。みんな酔いが回ってヘロヘロだ。バドミントンとかすかりまくってた。ハイになって笑いまくってたし。あの人は一際はしゃいでいた。一番年上なのに。ふらふらなフォームなのに一丁前に一本足打法をやろうとしていたのがかわいい。

前回もそうだけど、こんな楽しくていいんだろうかと思うくらい楽しかった。大学以来だな、こんなにはしゃぐのは。しかもなんかみんな連帯感もあるし。学生気分だ。

吐きそうになるくらい運動してそのまま帰宅。緑のたぬきを買って家で食べた。酔った日の締めの定番になった。

僕があの人をいいと思うのは、単純に仲が良くて、分け隔てなく接してくれるからかもしれない。これまで僕にはここまで仲良くなった女の人がいなかった。だからこの人しかいないんじゃないかと思ってしまうのだ、多分。

もちろんとてもいい人だ。可愛らしいし、素直過ぎるくらい素直。でも僕は好きだと思いたいだけなのかもしれない。なんとなくそんなことを思った。自分の気持ちが全然わからない。

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今まで僕は、女性には嫌われてるという前提で接していた。多分それが前提に過ぎないことに本当に気付きつつあるのだろう。僕と好意的に接してくれる女性は少ないけれどもいて(そういう女性がどういう人なのかも分かってきたかもしれない)、そういう女性に並んで順番待ちをしてればもしかしたらワンチャンいけるみたいな。

以上ちんぽの寝言でした。