日記

朝 お好み焼きパン(セブンイレブン)
昼 500円弁当
夜 シチューの残りにペンネ入れてチーズ乗せてチンしたやつ

17年12月13日20時32分

職場の忘年会を欠席した。課内のやつで60人くらいの大所帯っぽいからいいや、だるいし、親しくない人と話したくない。チーム内の忘年会は別にあるしいいや。と思って欠席連絡したけど、非国民的な扱いを受けるかもしれないなぁと不安になってる。まあそれでもいいや。今僕に、余分な金・時間・体力・精神力はない。全てできる限り効率的に使う必要がある。コミュ障だから行きたくないという気持ちがまず一番にあることは間違いないけど、ちゃんとした理由もあるわけだし、仕方ない。

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しかし、僕自身上記エネルギーを効率的に使うというのは、日々の生活をこーむいん試験に向けて最適化することではないと思っている。結局人間てのは、バランスよく生活しないと物事をうまく進められないものだ。そう実感した無職時代の経験があるからこんな考え方になってる。つまり、勉強ばっかやってると行き詰るし、息も詰まる。結果的に非効率。適度に社会と関わりを持っていないと精神的に病んだりするし。あと、ある程度社会生活上健全に生きないと失うものも多い。世間感覚・コミュニケーション力・人とのつながりなど。こういうのをないがしろにしてると、筆記を突破しても面接で爆死する怖さもあると思ってる。

そう考えると、「適度に社会と関わりを」持つという意味では、今の僕はちょっと働きすぎだとなる(9-18時のフルタイム)。なんでもう少しゆるいバイトとかにしないのかとなるが、そうしないでに結構ちゃんと働いているのは、僕が実家を出て自立したかったからだ。ずっと実家が居づらかった。それは一人暮らしをして尚更思った。親も別に普通なんだけど、なぜだろう。僕は実家に対してどういう負の感情を持っているのだろう。それがいまだに分からない。こっちへ来てからちょこちょこ考えている。

そんな感じでまぁ、僕には、こーむいん試験・社会との交わり・自立という要請があった。これら3つの要請を同時に満たすのが今の生活だ。均衡が取れていると思うし、自分でも納得している。にしても全く違う話になってしまったな。