引越しとか

引っ越した。もう、前の住居に身をおく必要はなかった。前職の職場に職員として採用されれば、そのまま住み続けたかもしれない。通いやすいから。でも、それは叶わず今はまったく別の省庁にいて。もちろん場所も全く違うから、すっかり通いづらくなってしまっていた。まあそんなものだよね。

で、僕は職員になったので手当てが出る。なので、もうあまり家賃をこまごま気にする必要はない。それだったらもう歩いていけるところに借りてしまおう。という目論見が本当に実現してしまって今日に至る。しかも前の家の家賃+4000円で、徒歩通勤が出来るようになった。もう満員電車はいやだ。だから本当にいい。

にしても、ここは静かだ。前の家は第一京浜に近く、県道に面していたので、夜でもトラックやバイクの音、さらには救急車のサイレンまで容赦ない。始めのうちはほとんど寝れない日もあったくらいだ。しかしそんな音にも1年半も住めば慣れて。でもって、こっちに来てみたら今までがどれだけうるさかったかよくわかる。住環境で人は変わるのだろうな、と思う。こんな穏やかな夜は久しぶりだ。

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ここ数日、前のまちを名残惜しむ気持ちもあったが、こっちに来てしまえばそれはそれでいいじゃん、となる。執着していた気持ちがうそのように消え去って。本当にそう思っていたのか、自分で感情を脚色していたのではとすら思う。

職場も好きだったあの人も同じで、環境が変わったら変わったで、新しいところの良さを見つけようとするし、またそこで出会いだってあるだろうし、まあものにはできないかもしれないけど、あるし。何が言いたいのか良くわからない感じになってるけど、一時の感情ほどあてにならないものはないなと。だからといって何かほかに頼りにできるかといえば何もない。

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公務員試験に励んでいたころより、今、はるかにふらふらしている。身分は安定した。だが気持ちは風に乗って飛んでいきそうなビニール袋のようだ。僕は自分がいかに薄っぺらいか分かっているつもりだから、こんなこと前から知っていたが、その先が何もなかったからだ。非常勤を卒業してちゃんと働き始めたその先。

その先が何にもないことについて、何も思わなかったし、むしろそんなんどうでもよかった。後ろ指をさされず、苦労がありながらも、世間から外れすぎずに、楽に生きて楽にいきたい。いつからか自分がありふれた存在以下であることを認めてから、それなりに生きていければいいやと思うようになった。

日記




日記










日記

やるべきこと / できないこと / 差

三連休最終日。やることがなくて書いてる。初日は新住居の賃貸借契約。二日目は引越しのダンボールを作る。今日はほぼ何もやっていない。やるべきことがないと、こんなに暇なのか、と思う。いや、やるべきこともいろいろあったんだけど、割とやり尽くしてしまった。

やるべきことをやることは気持ちがいい。やらずにだらだらすることは不快だ。そうはっきり思った。まあエネルギーがなければ何もできないんだけど。でも、やるべきことはしかるべきときにやるべきだ。そうすればトータルで見たときに楽だし、いつも気分よくいられる気がする。先延ばしは気持ちの借金みたいなものだと。

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カップルがやたら目に付く。今年も寂しい季節になりそうだな、と思う。冬はいつもそう、というか年がら年中そう。冬は人肌が恋しくはなるから余計寂しい。ということをもう何年も書いている。そこに関しては何も変わってないなと思う。ああ、なんとかならないかなあ。

風俗にいっても何も満たされない。一時的に満たされるという錯覚すらもうない。異性関係はめんどくさいといったらそうなんだろうけど、一回は経験したい。僕には甘酸っぱい思い出がほとんどない。異性と心が通じ合った経験がない。愛のあるまぐわいをしたい。アラサーにもなってこんなことを書いているのやばいな。そうかおれアラサーだ。やばいな。まあとにかく、なんとかならないかな。

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みんなやることやってんな、と思う。仕事も恋愛も結婚も友人関係も趣味も。僕はもう同期の上手く行ってる側には戻れないんだけど、そういう側から見ると、すごい勢いでずんずん人生を進めていってるなと思う。本人からしたらそんなたいしたことないのかもしれないけど、なんかすげえなって思う。社会に出て、それだけでエネルギーを消耗するのに、そこからさらに休日は遊んだり異性関係をしたり、一緒に住みはじめたり。

僕もとてもたくさんの時間を使って、ようやくわずかながら前進したのだけど、もうとりあえずいっか、っていう感じでしばらくは仕事だけでアクティブにはなれそうにない気がする。異性関係はなんとかならないかなと思ってはいるんだけど。なんとかならないからとりあえず風俗にはいくんだけど。でも満たされないんだけど。

だるくなったので終わり

強く癖のある人に囲まれ、揉まれた経験

今更ながら、このカテゴリ「部品」は、新卒で入社した民間企業のときの話だ。法人営業を3年弱。メンタルを病んで辞めた。その時のことは過去記事を読んでもらえればと思う。



もう前々職になってしまったのだな、と思う。今は職員として公の職場に勤めていて、その前は別の職場に非常勤として。さすがに職場をこれだけ変えれば、当時のことを客観的に見ることができる。以降、具体的なことは書かないが(過去記事でだいたい書いたので)、いろんな職場でいろんな人を見て、自分が感じたことを書いていきたいなと思う。

まず、僕が新卒の会社で受けた指導は、パワハラやモラハラに該当するようなものだったなと。そして、当時の職場にはストッパーが誰もいなかった。ああいった教え方・しかり方は、当事者にも職場にも負の感情しか残さない。明らかに正しくない。

ただ、今振り返ってみると、組織全体がもう負のスパイラルに陥っていて、みんなギスギスしてストレスを溜めていたのも確か。上手くいかない僕は格好のサンドバッグになった。そして僕自身も冷静さを欠き、混乱し、病んでいったという事情もある。でも指導者と管理者があれじゃだめだ。倫理感に欠けている。

強く、癖のある人が僕の周りに集中していたというのもある。今考えれば、平均よりも一癖も二癖も三癖も四癖もある人達だった。有名な部下潰し、仕事ぶん投げサイコ、自分を曲げない正論ルール氏など。そんな3人の上司の下で揉みくちゃにされながらやっていた。今考えれば無理ゲーだったのかもしれない。RPGで良くある、最初に強敵と戦闘するけど絶対勝てない強制イベントみたいな。

ただ、こういう人達とのコミュニケーションで苦労した経験は、前職(非常勤)の職場で高く評価された。結局、体育会系というか、筋を通すという思想は十分に注入されたのだと思う。実際にうまく行動には移せなくても、そういった思想がにじみ出るだけで、年上からは評価された。そのときの職場では稀有な存在だったのだろう。僕はまともであり、というかむしろしっかりしてるんだなと、周りからの評価から確認することができた。

前職の非常勤の職場でいろいろと見てきた結果、辛かった経験をうまく消化して自分の糧にすることができたというのもある。上の人に気に入られたからか、僕はよく飲み会に行っては教える側の苦労を聞いていた。さらに僕の隣には新人が異動のたびに来た。指導側と指導される側、両方の立場から物事を見て、前々職の経験と照らし合わせて、自分ならこう言う、こうやるということを日々考えていた。

そういう経験を踏まえ、正しい間違っているの基準や、あるべき状態とはどういうものなのか、そしてその為に各々はどう働きかけ、対応するべきなのか、というのが分かってきた。もちろん職場や人によって異なる雰囲気や考え方を見極め、自分の対応を修正していくということも大事で、というかそれこそが大事だ。処世だなあ。

今の職場で自分がどういう評価を受けているかはまだ分からないけど、安心して仕事を任せられる部下になろうとしている姿は見せているつもりだ。日々一つ一つの言動に気づき、小さなこともおろそかにしないようにしたい。

旅行について

羽を伸ばしたくて、旅行に行った。大阪、福岡、鹿児島へ。とてもよく、いい気分転換になった。一方で、もうそんなに新しい感動はないのかな、という気もした。刺激に反応する感性がもう慣れてしまっている。旅行ってこんなもんっていう感じで。

フォロワーとも会えて楽しかった。旅をしてつくづく思うのは、人と一緒にずっといるのは息が詰まるなあということ。旅先で会って、4、5時間してじゃあねがちょうどいい気がする。寝食を共にするのはなんかなあ。それはそれで面白いんだけど、結局一人でふらふらしたくなってしまう。というか確実にするし、今までの経験からも、している。

僕は旅先での何でもないことがとても好きで、今までの旅でもそういうことが記憶に残っていることが多い。天気が良くて水面がきらきらしてた七尾の海。雨の中閑散とした住宅街を歩いた指宿。はくたかから見た富山あたりの寂しい民家の明かり。タンジェの宿の屋上から見たボロボロでカラフルな密集家屋。片町のピンサロでフェラされながら聞いた椎名林檎の長く短い祭り。

そんな些細なことが、ふとした時に鮮明に湧き上がってくる。そういう時に旅をして良かったなと思う。感覚が研ぎ澄まされた時の記憶は、一人でいたときのものが多い。暗にそういったものを求めているから、遠くへ行きたくなっているのかもしれない。

日記

日記

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日記

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日記

日記

自分に対する信頼

最近、色々なことがあって、まぁその色々なことをなんとか乗り越えたというか、完璧ではないけどうまいことやったなと思っているから、おれはえらいなと。

やるべきことをちゃんとやっているし、間違ったらすぐ謝るし、何かしてもらったらお礼をするし、相手の気持ちを推し量って行動するし。なんかそんな当たり前のことかもしれないけど、ちゃんとやっている。茶番もできるし、すねないし、表面上は明るく接することができる。大人だからね。

僕は仕事でもプライベートでも、よっぽどのことが無い限り、ちゃんと人と誠実に付き合えるんだと実感している。だから、安心していいと思った。僕自身に対する信頼というか、自分だからまあちゃんとやるし大丈夫だろ、みたいな感覚。僕自身、前よりも客観的な視点で、自分を見ることができるようになったと思うし、だから自分は「常識」「好青年」「誠実」という範疇で「振る舞う」ことができるということが分かった。自分の気持ちを抑えることも、しかるべきところではっきりと言いたいことを言うこともできる。

当たり前のことを、当たり前にできる。一生懸命しようとする。人と向き合うことができる。間違いやアドバイスを素直に受け止めて改善することができる。まぁだから僕は大体大丈夫だ。だめだったら環境が悪い。

生きてこ

日記

つらくても哀しくても寂しくても、生きていく。死ねないからなあ。それが人間のつらいところで、まあ仕方ないところだなと思う。生きていくんだなあ、つらくても。死ねないからなあ。なんだろうな、まあこの世は生き地獄なんじゃないかと一瞬思ったりもする。

生きる上での目標も理想もない。ただやりたくないことだけがあって、それをひたすら避けて生きている。でもいやなことは腐るほどあって、湧いて来るんだよな。でもやりたいことなんてないから、嫌じゃなくて自分ができそうなことをやるんだよな結局。そしたらまた嫌なことが出てくるんだけどな。ちんちん。

なんかわかんないけど言いたいことはある。そんな感じがしてる。いいたくないことばっかりあって、でも気持ちだけ放出したい。いやなことがあったんだ。でもいいたくないんだ。ただそうなんだって共感してほしいような。無条件の肯定がほしい。ただ話を聞いてほしい。

そんな日々が続いている。前途は明るいはずなのに、未消化のもやもや感情がある。どうしたらいいのだろうか分からないからイライラしているのかもしれない。もうどうでもいいと思ったり、はたまたクソほど嫉妬したり、自分が恥ずかしい。語彙力のない自分も。

言葉では表しきれない色々な感情が現われては消えていく。そんな感情を拾っては言葉にして、でもどこか自分の感覚とはずれていて、でも書いてみて、それが自分の感情として記録されていくこともあるかもしれない。そんな意味のない作業を僕はずっとやっている。やらずにはいられなくなってしまった。

日記

結局、言葉よりも前に感情があり、さらにその前に感情を呼び起こした刺激なりがあるんだから、いくら言葉で表現したって意味ないんじゃないかとは思ってきた。どれだけ言葉を尽くしても再現なんてほど遠い。だとしたら言葉で語ることは、ただ自分の主観で都合の良い解釈を付ける行為なのではないか。そもそも(言葉で表現することによって)再現性を持たせる意味って何だろう。同じ場面は二度と訪れないのに。

自らの経験を抽象化して教訓とすることもそれほど意味のない行為の気がする。そんなものに縛られることで逆に良くない結果を招くことだってあるし、所詮ばかな自分が考えたことだし、たいしたことはない。

いろんな人の生き方を見るのがすき

これが僕がツイッターやブログを続けている一つの理由だと思う。人の生い立ちとか、今の仕事とか生活とかを知るのが好きだ。ほんとうに十人十色で、聞いてて飽きない。その人が何を思ってその生き方を選んで、そこにはどういうきっかけがあったのかとか、そういうのを知るのが好きだ。同じ事を繰り返し言っているけど、ほんとに好きだから繰り返し言う。

自分の人生に飽きているから人の人生に関心を持つのかもしれないな。たぶんそう。自分は堅実であまり面白みのない生き方だろうから。かといって、破天荒な人生を聞くのが面白いかといったら、必ずしもそうでもない。地味っぽい感じの人のを聞くのも面白い。こういうとなんか上から目線に聞こえるけど、決してそんなことはない。素直にそういうのもあるのか、という感じだ。

こんな性格だから、アニメとか漫画にあまり興味を持たないのかもしれない。こんなことを言ったら怒られそうだが、所詮創作なのでリアリティに欠ける。だから小説も基本読まないし、本で読むとしたら実用書や新書など。あとは美容室で雑誌のインタビュー記事とか。テレビ番組でもドキュメンタリー系とか、事実に基づいたものを見ることが多い。

テレビ番組の中でもよく見ているのが「ドキュメント24時間」「サラメシ」だ。他はテニスの試合とか。この二つは人やその生活に迫る番組だから、まさに僕の好きなタイプのやつで、永遠に見ていられる気がする。この3連休でサラメシは20本くらい見た。

どんな心持で仕事をしているのか、それにはどんなきっかけがあったのか、今後はどうしていきたいのか。そういうやりとりの内容を知ること自体が興味深いのはもちろん、時たま垣間見えるその人の人となりがいい。それこそがいいといっても過言ではないかもしれない。

結局僕は人が好きなんだとは思う。でも直接コミュニケーションを取るよりかは、外から眺めているほうがちょうどいいのかもしれない。それには自分の体力と気力の問題もある。そしてがっつり人と係ることをそれほど要していない性格もあるのだろう。昔から僕は大人数の集まりでは会話に参加するほうではなく、輪の中にいて笑っているほうだった。それで十分楽しいからそれでいい。

日記

日記 / そうなる

「そうなる」のは仕方ないことでもあると思う。自分の能力や性格、環境や時代の潮流、そういったものが自分にそぐわなければはみ出しものとして生きることになり、そういう人達が「そうなる」というのはよくわかる。

僕もいつ「そうなる」か正直わからない。第二就職氷河期と呼ばれる時期に就職活動を行った。で、結構惨憺たる結果だった。というかそもそも氷河期うんぬんの話ではなく、自分には就職活動を行う能力というか、仕事におけるコミュニケーション能力が壊滅的だったからなんの言い逃れもできないのだけど。でもまあ、なんかこんな一瞬の面接で社会の階層が決まってしまうんだなという不条理を感じた。嘘でも堂々と言ったもん勝ちだとわかっていた、でも僕がやると虚勢の域をでなくて、だめだった。

一応中くらいのメーカーに営業として就職できた。が、ここでも色々と割を食うことになった。それは僕が弱かったからだ。こいつには何言ってもいいと思われてしまった。面倒事を教育だと言いながら押し付けられ、できなければ詰められ。それも遠隔からの電話指導。指揮系統はばらばらで僕には上司が3人いた。そしてその3人は反目している。今考えれば異常という他ないんだけど、当時は必死で十分に気付けず、そんな不合理を押し返す力もなかった。

考えても見れば、そもそもの持病もあった。ぜんそくとアトピー。今は直っているのだけど、アトピーはほんとに辛かった。自分でもきたないなと思うし、だから周りと接するのも気が引ける。それが女性となればなおさら無理だった。今でも自分のことが汚くないかと思ってしまう。僕のぎこちない挙動は、そもそもの自信のなさと、このおかしな認知から来ているのかもしれない。

まあそんなことがいろいろありつつも、なんとか腐らずにここまでやってきて、今はぎりぎり「そうなる」ことを避けることができている。でもいつそんな認知になってしまうかもわからない。そもそも今の認識がおかしいかもしれない。わからない。

どちらかというと、日陰寄りで生きてきたからなんとなく「そうなる」のはわかる。自分もいつそうなってしまうか分からない。そうなってしまったほうが、楽に生きられると思うときもある。というかむしろ、それが自分のあるべき姿かもしれないと思うし、それでもいいんじゃないかとも思う時もある。

間違いなく、環境や時代が原因でそうなる人はいる。それが本人の努力や能力ではどうにもならなかったことは確実にある。だから、そうなるのは仕方ないことだと思う。忌避するわけでもなく、同情するわけでもなく、ただそうなんだ、と思う。

日記

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日記 / みんな蹴落とし蹴落とされながら生きている

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あの人との顛末

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日記

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日記

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日記 / ひと段落

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日記 / あの人

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日記

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書きかけ 地力

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書きなぐり(書きかけ)

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論理と感情のバランスが説得力

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